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詩(ポエム)

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僕は中学生2

作: たもつ123

緩やかな階段、その後屠殺場中学校。イルカの自決ほぼ50年前の
登校と言う名の赤紙ベタベタ顔に貼る。心が締め上げられて無駄な知識が入る黒板は巨大なスクリーン戦争を習った。
頭脳が崩壊するまで空気を読んだ。残ったのは鉛筆のカス
まるで自分のような投影した1つの感情のない豆虫
時計がねじれて時間が進みません。腹の底にたまった狂気はなおの事行進中ですパレードは続くよどこまでも足の裏に砂利

※この詩(ポエム)"僕は中学生2"の著作権はたもつ123さんに属します。

作者 たもつ123 さんのコメント

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素敵 1
楽しい 1
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この詩(ポエム)へのコメント (3件)

だび

'17年8月17日 15:49

この詩(ポエム)を評価しました:楽しい

少し楽しさを感じました。でも「パレード」と言うとメアリーフェイガンの「レオフランク事件」を思い出しますね。

たもつ123

'17年8月17日 15:52

コメントありがとうございました。どす黒いないようの中ににユーモアを感じていただいてありがとうございました。

ぁぉ*☆

'17年8月17日 21:50

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

だいぶ前のことですが、
中高の頃を思い出しました。授業中のあの空間…
呼吸の音時計の音目線…色々鮮明に頭に思い浮かんでくるようで、すごいなと思いましたです(_ _)学校嫌いだったので(笑)
あ、返事とか気にせず大丈夫です!コメントしたくなりました_(_^_)_

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