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詩(ポエム)

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静寂

作: むー

廃屋の横にあるししおどし
もう傾く事もしない

音もなく一滴のしずく

半分苔むした石鉢の緑に
穏やかな秋の陽

音のない世界に耳を澄ます

※この詩(ポエム)"静寂"の著作権はむーさんに属します。

作者 むー さんのコメント

.

この詩(ポエム)の評価
評価項目評価数
深い 2
素敵 4
綺麗 4
感動 1
タイトルいい 2
合計 13
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この詩(ポエム)へのコメント (27件)

__

'17年10月9日 13:12

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

むーさん、こんにちは(´ω`*)

秋は一番好きな季節です。どの季節よりもゆっくりと、季節の香りと静寂を楽しむことができますから。

>廃屋の横にあるししおどし
>もう傾く事もしない

冒頭のこの寂れた風景の描写と

>半分苔むした石鉢の緑に
>穏やかな秋の陽

静かな秋の息吹とのコントラストがすばらしい。
主題の“静寂”をより引き立てて、最後の一文を拝読したあと、思わず目をつぶって耳を澄ませていました。

なんて素敵な詩。

杉菜まゆか

'17年10月9日 15:48

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

苔ブームですが、苔が陽に照っているとビロードみたいできれいですね。

Patmag

'17年10月9日 22:45

この詩(ポエム)を評価しました:綺麗

むーさんこんばんは
お久しぶりです!

むーさんの詞は私にとって難しいですが
頑張って解釈しています。あっでも間違ってたらすみません

海 里

'17年10月10日 01:25

この詩(ポエム)を評価しました:綺麗


むーさん こんばんは
お邪魔致します

とても綺麗な言葉たちがあって
なんだか心透き通る気持ちになりました

私事ですが
日々忙しく秋を感じることが出来なかったので
むーさんの詩を通して秋を感じることが出来ました

素敵な詩を読めて幸せに想います
ありがとうございます

海里

むー

'17年10月13日 13:31

つむぎさん
 こんにちは
いつもむーの詩に心寄せて頂き感謝申し上げます。

>秋は一番好きな季節です。どの季節よりもゆっくりと、季節の香りと静寂を楽しむことができますから。

 むーも秋は大好きです。
色の変化と香りの中でゆっくりと深呼吸をしたくなるのが秋かもしれませんね。 

>>廃屋の横にあるししおどし
>>もう傾く事もしない

>冒頭のこの寂れた風景の描写と

>>半分苔むした石鉢の緑に
>>穏やかな秋の陽

> 静かな秋の息吹とのコントラストがすばらしい。

 有難うございます。
実はこの詩もモデルになった写真をむーのHPにのせています。
温泉街の隅っこにある一画でしたが、この風景を見つけた時、何とも言えない雰囲気に思わずシャターを切ってしまいました。

> 主題の“静寂”をより引き立てて、最後の一文を拝読したあと、思わず目をつぶって耳を澄ませていました。

>なんて素敵な詩。

 有難うございます。
そういって頂きとても嬉しく又詩冥利に尽きます。

 むー達の所も日中14度そして高い山はもう紅葉が真っ盛りです。
むー達の所に紅葉が来るのもまじかではないかと思います。

 つむぎさんも素敵な秋の一日になりますように。

 嬉しいコメント有難うございました。
 

ここあこころ

'17年10月13日 14:26

この詩(ポエム)を評価しました:綺麗

むーさん、こんにちは。
またまた、お邪魔します。

最初に感じたことは、なんとまあ!でした(笑)
新しい作品から読み進めていきましたので、
はじめにこちらから拝読したのですが、
むーさんも、このような作品を書いたりされるようになってきたのかと…

この作品が一番落ち着いていますね。
いつものような可愛らしいところはなく、
でも、これはこれで非常に美しい作品です。
ゆったり、安らぎを感じます。

どことなくしっとりした世界観に、
愁いにも似た欠片のようなものたちが散らばっていて…
それでも穏やかな秋の陽射しは、
それらを優しく包み込んでくれているから、
やっぱり、むーさんらしい優しい作品なんだなとも感じます。

>もう傾く事もしない

 音もなく一滴のしずく

の部分も、とても面白いなぁと思いました。

ご馳走様でした。
有難うございました。

ではでは。

夢工房

'17年10月14日 14:45

この詩(ポエム)を評価しました:綺麗

 侘び寂のあるるこの作品は、芭蕉の世界に通じるものを感じます。

 ここあこころさんがお書きになってる様に、むーさんの古い作品を読んでいる人には最近のむーさんの変化がわかると思いますが、優しさと美しさを追いかけていたむーさんが、侘びの世界を見るようになった。
 苔むした竹筒音もなくに落ちる一滴の水滴、止まったような永遠の時間をこの一瞬に見る様です。

 侘びとは侘しさの中のに感じる趣き、研ぎ澄まされた感性が捉える世界ですね、このサイトでは貴重な一作です、でも今のみんポエでは意外に評価(理解)されない作品の一つかもしれませんね。

薫陸香

'17年10月15日 11:28

むーさん、こんにちは。

廃屋が見つめてきた景色はどんなものだったのだろうと、過ぎた時間に想いを馳せました。
彩りのあった庭の水を湛えた石鉢も、音を響かせたししおどしも、人の体温があった廃屋自身も、姿を変えてそこに残され自然に身を任せている。
時間の重みと、全てを受け入れる潔さを感じました。

薫陸香

'17年10月15日 11:38

この詩(ポエム)を評価しました:深い

むーさん、すみません。うっかり評価を忘れたまま送信してしまいました。
深いとさせて頂きます。

カズ3964 咲夢詩(さくむし)

'17年10月15日 19:29

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

素敵な詩ですね゚+.☆
廃屋という寂しげな風景が冒頭に来て
傾くことも鳴ることもない、ししおどし・・・
そんな『静』の世界の中で一滴のしずくだけが
秋の陽の光を受けて輝きながら
音もなくわたしの心に落ちていきました。
〉半分苔むした石鉢の緑に
 穏やかな秋の陽
この2行にも
美しく静かな秋の時間が流れていくように感じました゚+.☆
短い詩の中に穏やかな秋の風景が広がって
とても素敵な詩でした゚+.☆
PS
お陰さまで体調も良くなりました<(_ _)>
寒くなってきましたので
むーさんもご自愛くださいね❤

ももこさん

'17年10月16日 20:52

この詩(ポエム)を評価しました:タイトルいい

むーさん こんばんは

先ほどは私の詩にコメントくださりどうもありがとうございました。
むーさんのこの作品は、まさに「静寂」ですね。
音のない世界をとても美しく上手に描いておられるとおもいました。
遠い昔の古い日本庭園を思い浮かべた私ですが、違っていたらすみません。
竹の筒がコトンと落ちる、、、何でしたっけ、そのような庭を、庵を、想像しました。
そしてとても深い詩と思いました。
どうもありがとうございました。(^v^)


芥子壼(けしつぼ)

'17年10月16日 21:14

この詩(ポエム)を評価しました:深い

しじま?せいじゃく?
どちらで読むのでしょうか?
どちらにしても、
傾かない獅子おどしは、
時の流れを感じます。

むー

'17年10月17日 10:59

杉菜まゆかさん
 こんにちは
お越し頂きとても嬉しく思います。

>苔ブームですが、苔が陽に照っているとビロードみたいできれいですね。

 そうですね。
この様子を目にしたときも秋の陽に苔がとても綺麗でした。

 きれいな様子を思って頂きました事嬉しく思います。

 コメント有難うございました。

むー

'17年10月17日 11:08

Patmagさん
 こんにちは

> お久しぶりです!

 お久しぶりです。
最近は歌詞のサイトが多いようですね。
そんななかでむーの詩を訪ねて下さいました事嬉しく思います。

>むーさんの詞は私にとって難しいですが
>頑張って解釈しています。あっでも間違ってたらすみません

 いえいえ決して間違ってなどいません。
詩はUPしてしまったらむーから離れてしまいます。
そして皆様一人ひとりちがった見かたをして頂けるからこそ、それが嬉しいむーです。また違ったコメントを頂戴するのを拝読するのもとても楽しみなむーです。

 そして綺麗という評価を頂きました事も嬉しい感謝です。
今後拙作ですがよろしくお願い致します。

 コメント有難うございました。

ひよく

'17年10月18日 15:16

この詩(ポエム)を評価しました:タイトルいい

むーさん、こんにちは。
体調はいかがですか?
まさに「静寂」というタイトルがピッタリの作品ですね。
短い作品の中に、その光景が写真のように切り取られていて、美しいと思いました。

むー

'17年10月21日 08:34

海 里 さん
 おはようございます
お越し頂きとても嬉しく思います。

> とても綺麗な言葉たちがあって
> なんだか心透き通る気持ちになりました

 有難うございます。
拙作ですがこのように言って頂きます事とても光栄に思います。

>私事ですが
>日々忙しく秋を感じることが出来なかったので
> むーさんの詩を通して秋を感じることが出来ました

 有難うございます
そんなふうにこの詩を感じて頂けました事とても嬉しく思います。
 又、忙しく動けると言うことは一番幸せな事ではないかと思います。

>素敵な詩を読めて幸せに想います
>ありがとうございます

 有難うございます。
そういって頂きます事とても嬉しく又とても光栄に思います。

 拙作ですのに数々の嬉しいコメント頂戴致しました事感謝です。

 コメント有難うございました。


むー

'17年10月21日 09:07

ここあこころさん
 おはようございます。

>むーさん、こんにちは。
>またまた、お邪魔します。

 拙作な詩ですのに三作も読んで戴けました事とても嬉しく又光栄に思います。
 
> 最初に感じたことは、なんとまあ!でした(笑)
>新しい作品から読み進めていきましたので、
>はじめにこちらから拝読したのですが、
>むーさんも、このような作品を書いたりされるようになってきたのかと…

 昔そっとと優しいのむーさんと言う書き出しでメールを頂戴していましたね。詩を書くたびにここあこころさんのこのメールの冒頭の言葉を懐かしく思います。

 そしてこのたび
>むーさんも、このような作品を書いたりされるようになってきたのかと…
 という少しだけ変化しに気づいて頂きました事、何よりうれしく思います。
そしてそれだけ長くむーを見守って頂きました事心から感謝申し上げます。
 今はずっとこんな詩が書けたらと思うむーなのですが
どっこい、そこは問屋がおろしてくれなくて、ますます四苦八苦しています。

>この作品が一番落ち着いていますね。
>いつものような可愛らしいところはなく、
>でも、これはこれで非常に美しい作品です。
>ゆったり、安らぎを感じます。

 有難うございます。
何より身に余る光栄なコメントを頂戴致し、本当にうれしい感謝です。

>どことなくしっとりした世界観に、
> 愁いにも似た欠片のようなものたちが散らばっていて…
>それでも穏やかな秋の陽射しは、
>それらを優しく包み込んでくれているから、
>やっぱり、むーさんらしい優しい作品なんだなとも感じます。

 有難うございます。
>それらを優しく包み込んでくれているから、
>やっぱり、むーさんらしい優しい作品なんだなとも感じます。
 そんな言葉に本当にうれしく感謝感謝です。
 

>>もう傾く事もしない

>> 音もなく一滴のしずく

> の部分も、とても面白いなぁと思いました。

 有難うございます。
実はこの詩はむーのHPの写真の所にのせてあり、この風景に出会えた時、そこに釘づけになるほど、何とも言えないもろもろに心惹かれました。
 そして未熟ではありますが、いつかあの時の事を詩として表現してみたいと思っていました。

 いま拙作にこのような嬉しいそして身に余るコメントを頂戴致し本当にうれしく思います。

 これからも詩のなんたるかをもっともっと勉強できたらと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

>ご馳走様でした。
> 有難うございました。

>ではでは。

 有難うございます。
ここあこころさんに気づいて頂きました数々の身に余るコメントこのたびは本当にうれしく思いました。
 まだそっとと優しいの言葉はでがちですが、それに代わる表現を模索中のむーです。

 懲りずにご指導よろしくお願い申し上げます。

 コメント有難うございました。

空箱

'17年10月22日 00:29

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

こんばんは、むーさん。

「静寂」の音が、きこえてきました。
現実よりも澄んだ、ししおどしの音が。
あるいは 苔に沁み入る一滴の水音が。
そして 陽にあたたまった枯葉の擦れる音が。

しかし……無粋とは承知で恐れ多くも欲を申しますと
三連目は、もう少し読んでみたかったです。
むーさんの紡ぐ世界がとても好きなので、
たっぷりと言葉を編んでくださったなら
きこえてくるだけでなく、其処の一部になれたかも知れない。

いや、「静寂」なのに多くを語るのはやはり無粋かも知れません。
独り言として、お聞き流しください。

読んで良かったと思える詩を、いつもありがとうございます。

むー

'17年11月1日 11:21

夢工房 さん
 おはようございます
御返事大変遅くなり申しわけございませんでした。

> 侘び寂のあるるこの作品は、芭蕉の世界に通じるものを感じます。

 有難うございます。
身に余る過分なもったいないほどのコメントを頂戴致しとても光栄に思います。またとても嬉しく思います。

>  ここあこころさんがお書きになってる様に、むーさんの古い作品を読んでいる人には最近のむーさんの変化がわかると思いますが、優しさと美しさを追いかけていたむーさんが、侘びの世界を見るようになった。
> 苔むした竹筒音もなくに落ちる一滴の水滴、止まったような永遠の時間をこの一瞬に見る様です。

 有難うございます。
とてもとても光栄に思います。
又このように評価頂きました事とても嬉しい感謝です。

 この詩の原本になりました所は温泉街の片隅にある所でした。
その写真もむーのHPにそっとのせてありますが…

>優しさと美しさを追いかけていたむーさんが、侘びの世界を見るようになった。
 このように言って戴けます事とてもとても嬉しくまた感激を致しました。こんなにも過分なコメントを拝読致し、頑張ろうと思う反面どうしましょうと汗びっしょりのむーですが、とにかくこの嬉しいコメントを励みに頑張ってみようと思います。

>  侘びとは侘しさの中のに感じる趣き、研ぎ澄まされた感性が捉える世界ですね、

 有難うございます。
こんなに多く過分なコメントを頂戴致し、ますます精進を重ねていけますよう頑張りたいと思います。
 本当にありがとうございます。

>このサイトでは貴重な一作です、でも今のみんポエでは意外に評価(理解)されない作品の一つかもしれませんね。

 貴重な一作といって頂きます事むーの宝です。
でもご指摘の通り10月31日で12人の方が評価くださっただけで
他のそっとと優しいの時のむーからすると半分以下でしょうか。
 それでも其の中でむーの詩に目をとめて下さいます方がたには心から感謝です。

 そしてこのようにくみ取って頂けます事、むーにとりまして最高の宝になりました。
 心から感謝申し上げます。

 このコメントを頂戴致し、惜秋 を読み返した時、又以前の詩を読み返した時、これで良かったのかとても考えさせられました。
 でもあの時はあの時、これから…^^♪;と思うむーです。

 たよりないむーですが、今後共どうぞよろしくお願い致します。

 むー達の所は10月30日山の中腹まで白くなりました。
ペンション村も真っ白です。

 寒くなりました。
夢工房 さんもくれぐれもご自愛くださいますように。

 嬉しいコメントの数々有難うございました。

むー

'17年11月1日 11:30

薫陸香さん
 こんにちは
御返事大変遅くなり申しわけございませんでした。

> 廃屋が見つめてきた景色はどんなものだったのだろうと、過ぎた時間に想いを馳せました。
> 彩りのあった庭の水を湛えた石鉢も、音を響かせたししおどしも、人の体温があった廃屋自身も、姿を変えてそこに残され自然に身を任せている。
> 時間の重みと、全てを受け入れる潔さを感じました。

 有難うございます。
むーの思いを受け取って下さいました事、とても嬉しい感謝です。

>むーさん、すみません。うっかり評価を忘れたまま送信してしまいました。
> 深いとさせて頂きます。

 気を使って頂きまして恐縮です。
そして深いというコメントに感謝申し上げます。

 むー達の所は10月30日山の中腹まで白くなりました。
ペンション村も真っ白です。
 薫陸香さんもくれぐれもご自愛くださいますように。

 コメント有難うございました。

むー

'17年11月1日 23:59

カズ3964 咲夢詩(さくむし)さん
 こんばんは
寒くなりましたね。
如何お過ごしでしょうか?
御返事大変遅くなり申しわけございませんでした。

>素敵な詩ですね゚+.☆
>廃屋という寂しげな風景が冒頭に来て
>傾くことも鳴ることもない、ししおどし・・・
> そんな『静』の世界の中で一滴のしずくだけが
>秋の陽の光を受けて輝きながら
>音もなくわたしの心に落ちていきました。

 有難うございます。
むーよりカズ3964 咲夢詩(さくむし)さんのコメントのほうがとても素敵なコメントになっていて、この詩が一層引き立つ思いで拝読させて頂きました。

> 〉半分苔むした石鉢の緑に
>> 穏やかな秋の陽
>この2行にも
>美しく静かな秋の時間が流れていくように感じました゚+.☆
>短い詩の中に穏やかな秋の風景が広がって
> とても素敵な詩でした゚+.☆

 有難うございます。
 この詩の原本になりました所は温泉街の片隅にある所でした。
その写真もむーのHPにそっとのせてありますが…

>PS
>お陰さまで体調も良くなりました<(_ _)>
>寒くなってきましたので
> むーさんもご自愛くださいね❤

 体調よくなられたようでよかった(♥‿♥✿)
むー達の所は10月30日山の中腹まで白くなりました。
ペンション村も真っ白です。
 夜の冷え込みは山から吹き降ろす冷たい風でとても寒くなりました。
3日ほど前今までのっていた車がタイヤを支える部分が腐って抜けかけていて、乗ることが出来なくなりました。もう修理がきかないので車を買う事になりました。

 今年は下の血圧が101~95 上が165~185で心臓専門の院長が心配し始めました。僧房弁不全閉鎖症がだいぶ進んだようで、これは手術よりほかに方法はないそうです。今は様子を見るという事です。

 風邪ひかないようにご注意くださいね。
今年はもう風邪がはやりだしたようです。

 コメント有難うございました。
 

むー

'17年11月3日 12:02

ももこさん
 こんにちは
お越し頂き有難うございます。

>先ほどは私の詩にコメントくださりどうもありがとうございました。
>むーさんのこの作品は、まさに「静寂」ですね。
> 音のない世界をとても美しく上手に描いておられるとおもいました。

 有難うございます。
10年このサイトで過ごし、今やっと詩の難しさを強く感じ難儀していますが、このように言って頂き嬉しい感謝です。

>遠い昔の古い日本庭園を思い浮かべた私ですが、違っていたらすみません。
> 竹の筒がコトンと落ちる、、、何でしたっけ、そのような庭を、庵を、想像しました。
>そしてとても深い詩と思いました。
>どうもありがとうございました。(^v^)

 有難うございます。
とても素敵なイメージを描いて頂きました事に感謝です。
 まだまだ未熟なむーですが今後共どうぞよろしくお願い申しあげます。

 コメント有難うございました。

むー

'17年11月3日 12:07

芥子壼(けしつぼ)さん
 こんにちは
お越し頂き嬉しく思います。

>しじま?せいじゃく?
>どちらで読むのでしょうか?

どちらに読んで頂いても構いません。(´ ᴗ`✿)

>どちらにしても、
>傾かない獅子おどしは、
> 時の流れを感じます。

 有難うございます。
このように感じて頂き光栄に思います。

 寒くなりましたね。
くれぐれもご自愛くださいますように。

 コメント有難うございました。

むー

'17年11月3日 13:11

ひよくさん
 こんにちは

>むーさん、こんにちは。
> 体調はいかがですか?

 お気遣い有難うございます。
じつは最近血圧が下100~95 上185~165 がつづいていて、少し動いたり重いものを持ったりすると呼吸が苦しくなりあたふたすることが多くなりました。
 
>まさに「静寂」というタイトルがピッタリの作品ですね。
> 短い作品の中に、その光景が写真のように切り取られていて、美しいと思いました。

 有難うございます。
嬉しいコメント感謝です。

 寒くなりましたね。
ひよくさんもくれぐれもご自愛くださいますように。

 コメント有難うございました。

むー

'17年11月3日 13:36

空箱 さん
 こんにちは
いつもむーの詩に心寄せて頂き感謝です。

> 「静寂」の音が、きこえてきました。
> 現実よりも澄んだ、ししおどしの音が。
>あるいは 苔に沁み入る一滴の水音が。
>そして 陽にあたたまった枯葉の擦れる音が。

 詩をより一層引き立てて頂きました素敵なコメント感謝申しあげます。
 この詩の原本になりました所は温泉街の片隅にある所でした。
その写真もむーのHPにそっとのせてありますが…

>しかし……無粋とは承知で恐れ多くも欲を申しますと
>三連目は、もう少し読んでみたかったです。
>むーさんの紡ぐ世界がとても好きなので、
>たっぷりと言葉を編んでくださったなら
> きこえてくるだけでなく、其処の一部になれたかも知れない。

 そうですか…
言葉が少し足りませんでしたかね。
 この位置に立った時は言葉をうしなったむーでした。
 何年かしてやっと詩にする事ができました。

>いや、「静寂」なのに多くを語るのはやはり無粋かも知れません。
> 独り言として、お聞き流しください。

 読んで頂きました方の感想はむーにとりましてとても勉強になります。
とても貴重なコメント有難うございます。

> 読んで良かったと思える詩を、いつもありがとうございます。

 有難うございます。
むーにとって詩は(言葉は)とても難しくサイトに入会して10年過ぎやっとこの一作が書けたような状態です。
 まだまだ未熟なむーですが、今後共どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
 コメント有難うございました。

'17年11月19日 17:24

この詩(ポエム)を評価しました:感動

むーさん

こんばんは、いつもお世話になっています。

拝見させていただきました。
何気ない日常の中に、音がありふれた世界で、
耳を澄ますと表現されたむーさんに感動しました。

なにかの本で、音がしないからおとなしいと言うとか
言わないとか…(笑)

梅雨の、
木造の家が浮かんできました。

耳を澄ます、耳を塞ぎたいことはたくさんあっても、
澄ますことはあまりないなと思わせていただきました。

いつも新鮮な視点を発見させていただけて、
とても勉強になっています。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

むー

'17年11月19日 23:39

街さん
 こんばんは
お越し頂き嬉しく思います。
またこの詩を選んで頂きました事とても嬉しく思います。
というのはこの詩を作った時は静を意識したものでしたから…。

> 拝見させていただきました。
> 何気ない日常の中に、音がありふれた世界で、
> 耳を澄ますと表現されたむーさんに感動しました。

 有難うございます。
そういって頂きとても光栄に思います。

>なにかの本で、音がしないからおとなしいと言うとか
言わないとか…(笑)

 そうなんですか(´ ᴗ`✿)知りませんでした。

>梅雨の、
> 木造の家が浮かんできました。

 有難うございます。想像頂き嬉しく思います。
実はこの詩は温泉街にある片隅の一画でむーのHPにも載せてある風景です。

> 耳を澄ます、耳を塞ぎたいことはたくさんあっても、
> 澄ますことはあまりないなと思わせていただきました。

 そうですね。そういわれてみるとあまりありませんね。(´ ᴗ`✿)

>いつも新鮮な視点を発見させていただけて、
>とても勉強になっています。

 いえいえ、むーなどまだまだ詩のなんたるかにもとどかないひよっこですが、こちらこそどうぞよろしくお願い致します。

>これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

 こちらこそよろしくお願い申し上げます。
 
 コメント有難うございました。

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