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詩(ポエム)

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届かぬものなのあるものか

作: 伯耆



大丈夫
胸の痛みに私はそう唱える

光に目を閉ざし
見ないようにして
すっかり忘れていた
淡い光

そのための努力すらせずに
羨望だけを募らせる

ああ、届かない

届かぬものなどあるものか

手を伸ばす
手を伸ばす

※この詩(ポエム)"届かぬものなのあるものか"の著作権は伯耆さんに属します。

作者 伯耆 さんのコメント

私はどうしたらいいんでしょうか

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この詩(ポエム)へのコメント (1件)

__

'18年1月16日 12:17

この詩(ポエム)を評価しました:タイトルいい

伯耆さん
 こんにちは
新年のご挨拶は他の詩でさせて頂きましたので失礼させて頂きます。

>そのための努力すらせずに
>羨望だけを募らせる

>ああ、届かない

>届かぬものなどあるものか

 いまは豊食から飽食へそしてさらに呆食へと言う時代になりました。豊満で放漫な時代になり、そこにいて何でも手に入る時代になりました。

 ロボット、車はコンピュータで制御され動きます。
それはみんな人間が考え出したもの、だからきっと
これからは人が思う事が黙っていても頭とコンピュータが連動して

>届かぬものなどあるものか

そんな時代になりつつあるのかもしれませんね。
恋もほしいものも思った事すべてがコンピュータされ、自分のおもった通りになる時代が来るのかもしれませんね。

日進月歩ですから…
恋もほしいものも希望をすてないでおきましょうよ。
いつかきっと作者の思いが届く日がくると信じて…

でもご自身が思うだけではなくご自身も今出来る事を行動することが大切ではないかと思うむーです。

素敵な一年になりますように。

そして今年はむーのつまらない詩ですが目をとおし、一言コメントでも頂けましたらと…
これはむーからの届かぬ思いです。

ふつつかですがどうぞよろしくお願い致します。

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