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詩(ポエム)

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星達の歌

作: Lay

ちょっとだけ
ゆるんだ瞳の先に映る
一千光年先の景色
瞳には届かない距離でも
私達の過去がこの星の先へ

暗い無限の空間を照らす
無数の星達の中で
たった命が存在する
珍しい星に
僕等は命を授け
生きている

きっとこの先宇宙には
同じようにして
命を手にし
同じような環境で
生きている者達が要るのだろうか

いずれにせよ
生きているのだから
そんな星達に
様々な想いを馳せる
僕達も この無限の宇宙に
いるんだって 時々想う。

※この詩(ポエム)"星達の歌"の著作権はLayさんに属します。

作者 Lay さんのコメント

思えば、地球に生まれたってかなり不思議なこと。

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この詩(ポエム)へのコメント (2件)

桃象

'06年7月19日 22:40

こんばんは。Acaliです。

本当に不思議ですよね。
地球の裏側でさえ遠いと感じるのに、星なんて、本当に存在するのに夢みたいな話ですよね。

想いを馳せるって、素敵な表現だなって思いました。

__

'13年8月9日 15:37

この詩(ポエム)を評価しました:共感

宇宙には興味があって、そのてのタイトルが目に入ると、優先で読んでしまいます。(私も一遍書いているので もし良ければ・・・)

この膨大に存在する宇宙の星たちの中に、地球のような星は、唯一なのか、人類が知らないだけで、無数にある内の一つにすぎないのか、そして、人類以外に生命は、存在するのか?星空を見上げる機会があれば、何時もそんな事を勝手に想像してます。^^

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