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作:
さくらいろ 幸
「寂しくない」。。という言葉に
寂しさを思う
大勢の中にいればいるほど
孤独は浮き上がり
楽しければ楽しいほど
波が去れば 涙落ちる
「じゃぁ、またね」が
つらくて 悲しい
そんな ただの
贅沢病。。
※この詩(ポエム)"贅沢病。"の著作権はさくらいろ 幸さんに属します。
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初めまして
この詩に共感
一人は寂しいし
悲しい
でも 贅沢病とは
思わない
心が寂しがってるのは
贅沢病じゃない
病なの
私もそんな中の一人
贅沢病と言われると
反発を覚える
好きでこんな病気になったんじゃない<`ヘ´>
ぐっちゃんさんへ☆
こんにちは^^
>贅沢病と言われると
>反発を覚える
ごめんなさいです^^;
この詩の中の「贅沢病」というのは
私自身が、私に思ったことです。
大勢と、楽しい時間を過ごして
「じゃぁ、またね」という相手がいるのに
寂しいなんて思うのは
贅沢なんじゃないかって。。
私って、ダメだなぁ。。
そういうつもりの詩でした。
コメント、ありがとでした。
宰。
作者
さくらいろ 幸 さんのコメント
そんなもん。。