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詩(ポエム)

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夏の公園

作: むー

公園の桜木で鳴くセミを
孫はつかまえてと
甲高い声で笑う

マー君をつかまえてみよう
いや!とまた甲高い声

セミもいや!って言っているよ
じ~じの声に
孫は又甲高い声で笑う

夕方ようやくでてきた風は
孫とじ~じの汗をぬぐう

※この詩(ポエム)"夏の公園"の著作権はむーさんに属します。

作者 むー さんのコメント

.

この詩(ポエム)の評価
評価項目評価数
素敵 4
感動 1
かわいい 1
楽しい 4
優しい 16
好感触 1
合計 27
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この詩(ポエム)へのコメント (56件)

雨傘サキ

'11年8月14日 07:25

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

おじいちゃんと孫の、ほほえましい場面が想像されます。
最近は、セミを捕まえようと、虫網持って、走り回っている子供をあまり見かけなくなったような気がします。

自然とふれあうことは、とても貴重な体験だし、いい思い出にもなります。
私も昔、夏休みに田舎のおじいちゃんの家に遊びに行って、楽しい思い出を作って帰ってきました。
そんなことを思い出させてくれる優しい詩だと思います。

miwa

'11年8月14日 13:21

この詩(ポエム)を評価しました:楽しい

お孫ちゃんの楽しそうな弾ける声が聞こえる様です。
さり気なく遊びの中から優しさを教えようとする
お爺ちゃんとお孫ちゃんとのやり取り 思わずにっこりです。

__

'11年8月14日 14:00

この詩(ポエム)を評価しました:好感触

こんにちは。
ほのぼのとした風景が切り取られていて、素敵だなと思いました。
最後の「夕方の風」が、セミが鳴いて暑かった昼間を印象付けているような気がします。

璃昇 喜智 (リショウ キサト)

'11年8月14日 14:02

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

むーさん こんにちは^^

私もこんな風に年を重ねられたら素敵だろうなと思いました。
そして、心が温まりました^^

さくら色

'11年8月15日 07:22

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

おはようございます^^

暑い午後の昼下がり お孫ちゃんとおじいちゃんの 微笑ましい触れ合いが浮んできます^^

蝉とり 子供の頃は よく捕まえにいきました^^;
でも 最近は そのような光景を見ることも少なくなりましたよね

素敵な時間を 過ごされたことだと思います^^

Nijibito

'11年8月15日 10:31

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

おはようございます、虹人です☆

夏の微笑ましい光景の1つですね♪
…と言いつつなかなか見ることができなくなった光景かも知れないです。。。。

むー

'11年8月15日 15:42

雨傘サキ さん
 こんにちは

早速おこし頂き感謝です。

>おじいちゃんと孫の、ほほえましい場面が想像されます。
>最近は、セミを捕まえようと、虫網持って、走り回っている子供をあまり見かけなくなったような気がします。

 有難うございます。様子を想像頂け嬉しく思いました。
確かに最近は虫と言って逃げる子供の方が多くなりました。
汚いから止めなさい…と母親の声もたまにききます。
 
 自然と触れ合ってこそ、大きくなったとき心配りの出来る人になれるのでは…と思うむーですが…“^・^”。

>自然とふれあうことは、とても貴重な体験だし、いい思い出にもなります。
>私も昔、夏休みに田舎のおじいちゃんの家に遊びに行って、楽しい思い出を作って帰ってきました。
>そんなことを思い出させてくれる優しい詩だと思います。

 有難う御座います。
だから雨傘サキ さんも優しいのですね。

 素敵なコメント有難う御座いました。


沙藍

'11年8月15日 19:34

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

こんにちは。

温かいですね・・^^
夕方の公園で二人が遊んでいるような光景が目に浮かびました。
私自身セミは苦手ですが、こういう詩を見るといいなぁって思いますね☆

ありがとうございました。

芥子壺(けしつぼ)

'11年8月15日 21:10

この詩(ポエム)を評価しました:楽しい

孫と祖父の何気ない日常
日本の風物詩セミ捕り
夏だなとおもいました。
祖父とよく散歩に行っていたことを
思い出しました。

ヒヨ子

'11年8月17日 08:00

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

御久しぶりです。ヒヨ子です。

優しいですね。一文一文が優しくて、読み終わったとき夏の風が感じられるというか…。
孫って、こういうこと結構覚えていたりするんです。
だから、お孫さんもずっと覚えていらっしゃるのではないでしょうか…。

お菊

'11年8月17日 09:39

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

おはようございます。お菊です。

お孫さんとの公園での楽しいひととき…お孫さんが笑顔ではしゃいで
いる姿が目に浮かびます。

そういえば私も小さい頃よくおばあちゃんとお散歩に行ったり蛍を見に
行ったりしたなぁ…と懐かしくなりました。

むー

'11年8月17日 12:53

miwa さん
 こんにちは
お盆も過ぎました。
今年はいっそう感無量のお盆になったのではないかと思います。
ご冥福をお祈りしたいと思います。

>お孫ちゃんの楽しそうな弾ける声が聞こえる様です。

 有難うございます。
声を感じて頂きとてもうれしく思いました。

>さり気なく遊びの中から優しさを教えようとする
>お爺ちゃんとお孫ちゃんとのやり取り 思わずにっこりです。

 そうですね。
あのきゃっきゃっと笑う声は全てを無の境地にしてくれますね。
 そんな子供が大人になった時、きっと思い出してくれる事でしょう。
あの優しい声のじ~じとセミの声の中で戯れた事を…

 優しいコメント有難う御座いました。

むー

'11年8月17日 15:59

今日佳 さん
 こんにちは
足の御見舞い有難う御座いました。
お陰様でギブスがとれるまであと2週間になりました。

>ほのぼのとした風景が切り取られていて、素敵だなと思いました。

 有難うございます。
むーの家の前が公園になっていますので、そこでのできごとでした。
ほのぼのとした風景と言って頂きとてもうれしく思います。

>最後の「夕方の風」が、セミが鳴いて暑かった昼間を印象付けているような気がします。

 コメント頂きましたとおり、日中は可愛い孫の嬉々とした声と優しげなじ~じの声にセミが対抗するように鳴いていて、それだけでも汗汗ですが、最近は夕方気持ち涼しげな風が吹くようになりました。

 情景を汲み取って頂きとても嬉しく思いました。

 コメント有難う御座いました。

むー

'11年8月17日 16:19

璃昇 喜智さん
 こんにちは
足の御見舞い有難う御座いました。
まだ時々痛みはありますが、順調に治ってきています。
ご心配おかけ致しました。

>私もこんな風に年を重ねられたら素敵だろうなと思いました。
>そして、心が温まりました^^

 むーもそんな風に思います。
心温まると言って頂き嬉しく思いました。

 コメント有難う御座いました。

小林ケン

'11年8月17日 21:59

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

こんばんは、とても微笑ましくて素敵だと思いました^^
足のお怪我、おつらい日々だったでしょうけれど
きっと、お孫さんの可愛い笑顔に癒されたことでしょう

むー

'11年8月18日 08:38

さくら色 さん
 おはようございます
足の御見舞い有難う御座いました。
お陰様であと2週間でギブスがはずせるようになりました。

>暑い午後の昼下がり お孫ちゃんとおじいちゃんの 微笑ましい触れ合いが浮んできます^^

 有難う御座います。
むーの下手な表現から暑いと書かなかったのですが暑さを感じて頂きとてもうれしく思いました。

>蝉とり 子供の頃は よく捕まえにいきました^^;
>でも 最近は そのような光景を見ることも少なくなりましたよね

 さくら色 さんさんもやはり蝉とりされたのですね。
皆さん子供の頃は良くこんな光景が見られましたが、今は蝉の声はしているのですが、実際にほんものの蝉をどの位の子供たちが知っているのでしょうね。

> 素敵な時間を 過ごされたことだと思います^^

 そうですね。今の子供達にとったら、特にまだ幼稚園くらいの子供達がお年寄りと共に自然に触れ合う事は大切な事だと思うむーです。
 おっしゃるとおり二人は夕方まで公園で戯れていました。

 素敵な体験のお話も含めて、コメント有難う御座いました。

むー

'11年8月18日 11:07

虹人 さん
 こんにちは
お返事大変遅くなりすみませんでした。

>夏の微笑ましい光景の1つですね♪
>…と言いつつなかなか見ることができなくなった光景かも知れないです。。。。

 そうですね。最近は幼稚園児から外で遊ぶよりお勉強ですから
出なければ、おけいこ…など…
 老人はうっとうしいもの…など
でも年を重ねられた方から聞くお話や自然ともっともっと触れ合う場所を作ってあげたいと…
 この無邪気な笑い声から思うむーです。

 コメント有難う御座いました。
  

むー

'11年8月19日 12:08

沙藍 さん
 こんにちは
足の御見舞い有難う御座いました。
昨日レントゲンを撮りました。まだ相当腫れているので歩くには無理ですが、順調に治ってきているそうです。
お気遣い有難う御座いました。

>温かいですね・・^^
>夕方の公園で二人が遊んでいるような光景が目に浮かびました。
>私自身セミは苦手ですが、こういう詩を見るといいなぁって思いますね☆

 有難うございます。
公園での様子を想像頂き嬉しく思いました。
あれ?沙藍 さんは蝉とり苦手だったんですね。
むーの田舎ではいたるところでミンミン蝉がとても賑やかで、普通に蝉にふれていましたが、母がかわいそうだから捕まえないで、そっと触れてね…とよく言っていました。

 コメント有難う御座いました。


那由多(なゆた)

'11年8月19日 18:50

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

短い言葉の中に情景が浮かんでくるようです
夏の日の暑い昼下がりでしょうか
お孫さん、可愛いんでしょうね^^

suton

'11年8月19日 22:20

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

むーさん、こんばんは。
お怪我をされたそうですが、お加減はいかがでしょうか。

夏のほほえましい情景が描かれていて素敵だなと思いました。
お孫さんの楽しそうな笑顔に、優しいおじいさんの微笑み。
さりげなくおじいさんは、生き物の大切さを教えてるようにも思えます。
こういった平和な日常こそが何よりも幸せなんだろうなと思います。
そう思うと少し泣きそうな気分になりました。
おじいさんを「じ~じ」と言うのは穏やかな呼び方ですね。

むー

'11年8月22日 12:24

芥子壺(けしつぼ) さん
 こんにちは
足の御見舞い有難う御座いました。
お陰様で順調に回復しているようですが、今日もう一度診察です。
触るとまだ痛く…足の腫れが思うように引けていかないのです。
 ご心配おかけ致しすみませんでした。

>孫と祖父の何気ない日常
>日本の風物詩セミ捕り
>夏だなとおもいました。

 この詩から夏を感じて頂きとてもうれしく思います。

 むー達子供の頃は田舎のせいもあり、良くミンミン蝉のあの大きな鳴き声に夏!って実感したのもですが…。
 今年は8/20日と8/21になりようやくミンミン蝉が鳴きました。
でも今日はまだ聞こえていません。
 夜はすっかり虫の声ですね。でも時々じ~と言う蝉の声も…。

>祖父とよく散歩に行っていたことを
>思い出しました。

 そうですか…芥子壺(けしつぼ) さんも懐かしい思い出があるのですね。
 今の子供たちはじ~じと一緒に公園で遊ぶ姿が少なくなりましたが、こども同士が学校の帰りに棒を振り回しながら帰っていく元気な姿を見ることができます。

 素敵なコメント有難う御座いました。


ひめこ

'11年8月22日 16:15

この詩(ポエム)を評価しました:素敵

むーさんコメ遅れました
おじいさんとお孫さんの
ゆっくり 時がながれる 空間のあたたかさを を垣間見ました
そこには 穏やかな風ときらきら輝く光と
そっと二人を包んでいるほのぼのとした情景が浮かびます。。。

いつも思いますが
詩の世界に引きずり込まれるむーさんの表現力が 素晴らしいですね
とても素敵だと思います^^

もうすぐ夏も 少しずつ違う景色を映し始めましたね
体調いかがですか?^^まだ残暑は続きます ご自愛なさってくださいね^^

snow_pocket

'11年8月22日 19:55

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

こんばんは。

ひょっとしたら、現実のむーさんのお孫さんの事だったりして・・・などと想像してしまいました。ぼくに孫が出来るとしたら、まだ5年以上先かな?などと考えていると、何か恐ろしい?気もしてきたりして。

あちゃろ~

'11年8月23日 23:55

1ヶ月前に祖父を亡くした僕に
うるっと込み上げるものがありました

おじいちゃんって孫にとって特別です
だって何でも知ってる仙人みたいな人で
それでいて孫に甘くて・・・

セミやトンボを採るために手先の器用な祖父は
虫網をつくってくれたり
豆鉄砲や竹とんぼを作ってくれたり。。

今でもみるたびに温かい想が込み上げてきます
おじいちゃんって偉大です

むー

'11年8月24日 16:01

ヒヨ子 さん
 こんにちは
 お盆すぎ10月の中旬の陽気になったと思ったら
今日は又少し夏?の風になったり…
でも朝夕はすっかり涼しくなり虫の声がにぎわうようになりました。

>優しいですね。一文一文が優しくて、読み終わったとき夏の風が感じられるというか…。

 有難うございます。
一文一文が優しいと言って頂きとても嬉しく感謝です。

>孫って、こういうこと結構覚えていたりするんです。
>だから、お孫さんもずっと覚えていらっしゃるのではないでしょうか…。

 そうですね。
むーのじいちゃんは白いあごひげを長く伸ばしていて表彰されたとか…いつも自慢をしていたのを覚えています。

 この孫も大きくなったとき、きっとセミ取りの事を思い出すでしょうね。

 優しいコメント有難う御座いました。



ここあこころ

'11年8月24日 22:25

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

むーさん、こんばんは。

気持ちが和む作品ですね。
やり取りがいいです。
微笑ましくてくすぐったい―
読んでいてとても安心感があります。
あと親近感。

良いものに触れさせていただきました。
有り難うございました。

ここあこころ

リキュール

'11年8月25日 06:48

この詩(ポエム)を評価しました:楽しい

ほう。。
孫はじ~じの汗が嫌だったのかな。。w

むー

'11年8月25日 13:37

お菊さん
 こんにちは

>お孫さんとの公園での楽しいひととき…お孫さんが笑顔ではしゃいで
>いる姿が目に浮かびます。

 有難うございます。
むーの家の前にある公園での出来事でした。
楽しげな様子を想像頂きとても嬉しく光栄に思います。

>そういえば私も小さい頃よくおばあちゃんとお散歩に行ったり蛍を見に
>行ったりしたなぁ…と懐かしくなりました。

 親子の触れ合いも嬉しいものですが
じ~じやば~ばと呼ぶ事ができた子供達は幸せではなかったかと思います。

 素敵なコメント有難うございました。

むー

'11年8月26日 06:52

小林ケン /さん
 おはようございます。

>こんばんは、とても微笑ましくて素敵だと思いました^^

 有難うございます。
>微笑ましい様子を感じて頂きとてもうれしく思いました。

>足のお怪我、おつらい日々だったでしょうけれど
>きっと、お孫さんの可愛い笑顔に癒されたことでしょう

 有難うございます。
足首までまだ晴れていて、夕方近くになるとほとんど歩かない足ですのに痛み出す中で、子供達のくったくない声は心身共に心休めてくれますね。

 お心遣い有難うございます。

 そして優しいコメント有難う御座いました。

むー

'11年8月26日 13:15

言の葉 さん
 こんにちは
むーの詩にお越し頂き嬉しく思います。

>短い言葉の中に情景が浮かんでくるようです

 有難うございます。
情景を思って頂きとてもう嬉しく光栄に思います。

>夏の日の暑い昼下がりでしょうか
>お孫さん、可愛いんでしょうね^^

 そうですね。まだ来年当たりから幼稚園へ…
そんな小さな子供は何をしても可愛いものですね。
でも会話や行動の中でそれとなく優しさを教えていくのも大変なことだと思いながらじ~じと孫の会話に笑みでした。

 素敵なコメント有難う御座いました。

むー

'11年8月26日 13:26

suton /さん
 こんにちは
何時もコメント有難うございます。

>お怪我をされたそうですが、お加減はいかがでしょうか。

 有難うございます。
お陰様でだいぶ回復してきましたが、まだ足首から先の腫れがとれない為、歩くのに痛みがきて難儀しています。

 お心づかい感謝申しあげます。

>夏のほほえましい情景が描かれていて素敵だなと思いました。

 有難うございます。
そういっていただきとても嬉しく思いました。

>お孫さんの楽しそうな笑顔に、優しいおじいさんの微笑み。
>さりげなくおじいさんは、生き物の大切さを教えてるようにも思えます。
>こういった平和な日常こそが何よりも幸せなんだろうなと思います。
>そう思うと少し泣きそうな気分になりました。
>おじいさんを「じ~じ」と言うのは穏やかな呼び方ですね。

 有難うございます。
コメントを頂戴してむーの方が感激でした。

 むーの家の前が公園になっています。田舎の団地の小さな公園に桜の木が一本植わっています。

 孫がじ~じとひっきりなしに声を上げている姿はなんとも微笑ましく思ったむーです。

 そして、suton /さんからコメント頂きましたように、セミも生きています。その命の大切さをさり気なく教えているじ~じのにこにこした顔がとても印象的でした。

 優しいコメント有難う御座いました。

実希

'11年8月27日 13:13

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

むーさん、こんにちは。
いつもコメント頂くばかりで恐縮しています。

むーさんの綴られた丁寧なお返事もあわせて拝見していました。
暑かった夏もあと少し・・・蝉の鳴声が時に切なくも感じられる頃となりました・・。
まだ残暑もあることでしょうから、どうぞご自愛下さい。

つゆ草

'11年8月27日 14:03

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

おじいちゃんと孫の素敵な時間ですね^^
蝉の命の短い事を知っているであろうおじいちゃんの優しい気持ちがうかがわれます。最近の子供たちは虫を触れなかったりして生き物の命のはかなさを知らなかったりするので、こういったふれあいは大切だなぁと感じました^^

__

'11年8月28日 00:36

この詩(ポエム)を評価しました:かわいい

長閑でかわいい作品です。

淡々と情景を描いたもの、もう一歩の踏み込みが欲しい気がする。

むー

'11年8月29日 15:19

ひめこさん
 こんにちは
お返事遅くなりすみませんでした。
足おかげ様で8/27ギブス外れました。
まだ腫れているので訪台で固定していますが、とりあえずあの重たいのがとれてほっと致しております。

お心づかい本当に有難うございました。

>おじいさんとお孫さんの
>ゆっくり 時がながれる 空間のあたたかさを を垣間見ました
>そこには 穏やかな風ときらきら輝く光と
>そっと二人を包んでいるほのぼのとした情景が浮かびます。。。

 ひめこさん
こんなに優しいコメントを頂戴致し、むーとても感激です。
本当にありがとうございます。
嬉しく思います。

>いつも思いますが
>詩の世界に引きずり込まれるむーさんの表現力が 素晴らしいですね
>とても素敵だと思います^^

 つたない詩をこのように言って頂きます事、詩冥利に尽きます。
そしてこのように言って頂きます事、心から感謝もうしあげます。

>もうすぐ夏も 少しずつ違う景色を映し始めましたね
>体調いかがですか?^^まだ残暑は続きます ご自愛なさってくださいね^^

 有難うございます。
いつもむーを気づかって頂き本当にうれしく思います。

 とても素敵なそして温かいコメントありがとうございました。

むー

'11年8月29日 15:30

snow_pocket さん
 こんにちは
お返事遅くなりすみませんでした。

>ひょっとしたら、現実のむーさんのお孫さんの事だったりして・・・
>などと想像してしまいました。

 そうなんです。むーの孫なんです。
え???何を云わせるのですか!!!
まったくびっくりしてしまうではありませんか(*⌒▽⌒*)

 むーの家の前にある公園に遊びに来ていたじ~じお孫さんでしたよ。(^_-)-☆じ~じ じ~じ と言って声を上げ笑う姿がとても可愛くて詩にしました。

>ぼくに孫が出来るとしたら、まだ5年以上先かな?などと考えていると
>何か恐ろしい?気もしてきたりして。

 孫はとても可愛いものだと思います。
親戚でも知人宅でも孫となると手放しで可愛がりますから。

 親はそんなに甘やかさないで…と。

 それでも可愛いお孫さんです。

 snow_pocket さんのコメントに笑み笑みのむーでした。

 コメント有難うございました。

むー

'11年8月29日 15:47

あちゃろ~ さん
 こんにちは

>1ヶ月前に祖父を亡くした僕に
>うるっと込み上げるものがありました

このたびはご祖父さまご愁傷様でした。
心からご冥福をお祈りもうしあげます。

>おじいちゃんって孫にとって特別です
>だって何でも知ってる仙人みたいな人で
>それでいて孫に甘くて・・・

 そうですね。
そしてこの頂きましたコメントから
生前のご祖父様の温かさと、あちゃろ~ さんの優しさを感じました。

 まだお骨は四十九日までお傍にご一緒なのでしょうね。
さびしい思いと懐かしい思いと、交差する毎日ではないかと思います。 話かけると心が届くとお聞きした事があります。

どうかやすらかでありますようにお祈りもうしあげます。

>セミやトンボを採るために手先の器用な祖父は
>虫網をつくってくれたり
>豆鉄砲や竹とんぼを作ってくれたり。。

>今でもみるたびに温かい想が込み上げてきます
>おじいちゃんって偉大です

 長い間生き抜いてこられたその強さと優しさは特に孫にとっては
便りになっていた大切なご祖父様だったと思います。

 どうぞ時々思いだしてあげて下さい。
お祖父様はきっといつもあちゃろ~ さんやご家族皆様を見守ってくださっているはずですから…。

 優しいコメント有難うございました。



__

'11年8月30日 10:04

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

こうゆうのどかな感じ
イイですよね~~^-^

なんでだろう、この場にば~ばもいて
この光景を見てほくそ笑んでいる気がしますねw

むー

'11年8月30日 17:58

ここあこころ さん
 こんばんは

 お名前を拝見して あ!ここあこころ さんだ~~~って
とても懐かしくてとても嬉しくて…お名前を何回も確認致しました。

> 気持ちが和む作品ですね。

 有難うございます。
詩のサイトでは先輩のこころここあさんにそう言って頂きとても光栄に思います。

>やり取りがいいです。
>微笑ましくてくすぐったい―
>読んでいてとても安心感があります。
>あと親近感。

 身に余るコメントに感謝です。
本当にうれしく思います。

>良いものに触れさせていただきました。
>有り難うございました。

 こちらこそ
お越し頂き素敵なコメントを頂戴致しました事心から御礼もうしあげます。

 有難うございました。

むー

'11年8月30日 21:25

リキュール さん
 こんばんは

>ほう。。
>孫はじ~じの汗が嫌だったのかな。。w

 さあ…そのへんはどうだったのでしょうね。
なんのくったくもない孫は楽しそうに公園を飛び跳ねて遊んでいました。
 とても穏やかな夏の午後でした。

 コメント有難うございました。

むー

'11年8月30日 21:35

実希 さん
 こんばんは
いつもむーの詩にお越し頂き嬉しく思います。

>むーさんの綴られた丁寧なお返事もあわせて拝見していました。

 有難うございます。大変に嬉しいコメントです。
あまり言葉を知らないむーですので、失礼な事があるのでは…と思いますが、その点はこの場をお借りして深謝もうしあげます。

 >暑かった夏もあと少し・・・蝉の鳴声が時に切なくも感じられる頃となりました・・。
>まだ残暑もあることでしょうから、どうぞご自愛下さい。

 ご配慮有難うございます。
むーがお返事を差し上げます本日の日中はうす曇で風はもう秋の香りを少しだけ含んでいるように感じました。

 稲穂が少しだけ穂先をたれています。

 こちらはもう少しすると秋色がはじまります。

 実希さんも時節柄御身ご自愛下さいますように。

 コメント有難う御座いました。

むー

'11年8月30日 21:45

つゆ草さん
 こんばんは

>おじいちゃんと孫の素敵な時間ですね^^

 そうなんです。そんなふうに感じて頂きとてもうれしく思います。
じ~じいわく
 回らない口で、公園というのだそうです。(*⌒▽⌒*)

>蝉の命の短い事を知っているであろうおじいちゃんの優しい気持ちがうかがわれます。
>最近の子供たちは虫を触れなかったりして生き物の命のはかなさを知らなかったりするので、
>こういったふれあいは大切だなぁと感じました^^

 そうですね。
むーの亡き母がむーが子供の頃
「蛍を捕まえて」といいましたら虫かごを持ってきて、今止っていた草も一緒に入れてあげましょうね。
でも草はねっこがなくなるとお水がすえないから死んでしまうので
蛍さん水すえなくなるから、少ししたら、離してあげましょうね」
そんなふうに言われたのを忘れる事ができません。

少しのじかんんだけ籠の中で光る蛍を見て、今いた場所にはなしてやったのを覚えています。

 つゆ草さんの優しいコメントに感謝です。

 有難う御座いました。

むー

'11年8月30日 21:51

ヒンデンブルクさん
 こんばんは
はじめまして

むーの詩にお越し頂き嬉しく思います。

>長閑でかわいい作品です。

 有難うございます。そういって頂き光栄です。

>淡々と情景を描いたもの、もう一歩の踏み込みが欲しい気がする。

 アドバイス有難うございます。
詩の勉強はしたことなくこのサイトにお邪魔させて頂いておりますので、こんなふうにアドバイスいただけると、とても嬉しく思います。

 今後ともどうぞ宜しくお願いもうしあげます。

 コメント有難う御座いました。

むー

'11年8月30日 22:08

ヒメギス さん
 こんばんは

>こうゆうのどかな感じ
>イイですよね~~^-^

>なんでだろう、この場にば~ばもいて
>この光景を見てほくそ笑んでいる気がしますねw

 このコメントだけでむー笑み笑みです。
とても素敵な動画がコメントから感じられて…
うれしくなってしまいました。

 とても素敵なコメント有難う御座いました。(*⌒▽⌒*)


カズ3964 咲夢詩(さくむし)

'11年9月3日 01:33

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

おじいちゃんとお孫さんの優しい会話が素敵です。
まるで目の前で繰り広げられているように
光景が目に浮かんできます。
お優しい むーさんならではの視点で
素敵な詩ですね。

むー

'11年9月3日 02:41

カズ3964 咲夢詩(さくむし) さん
 こんばんは
お忙しい中をお越し頂き本当に恐縮です。
そして嬉しく思います。

>おじいちゃんとお孫さんの優しい会話が素敵です。
>まるで目の前で繰り広げられているように
>光景が目に浮かんできます。

 有難うございます。
そんなふうに言って頂きます事とても光栄に思います。

 孫はおじ~じが大好きです。
そしてじ~じも孫が大好きなのです。
なんだかんだといいながら夕方まで笑い声が絶えませんでした。

>お優しい むーさんならではの視点で
>素敵な詩ですね

 嬉しいコメント詩冥利につきます。
そう言って頂きます事に心から感謝もうしあげます。

 復興が思うようにいかない中ですが、総理が代わって少しでも
そちらに目を向けてほしいと、願わずにはいられません。

 時節がら御身ご自愛下さいますように。

 コメント有難うございました。

星美

'11年9月3日 20:05

この詩(ポエム)を評価しました:素敵


暖かい 家族物語ですね。
優しさが包んでくれる素敵な詩です!!

むー

'11年9月4日 07:53

星美 さん
 おはようございます。

>暖かい 家族物語ですね。
>優しさが包んでくれる素敵な詩です!!

 有難うございます。
そんなふうに感じて頂けました事とても嬉しく思いました。
まごはじ~じとひっきりなしに呼び、じ~じは孫の行動を目を細めて見ている様子は、本当に平和ですね。

 いつも優しいコメント感謝申し上げます。

 コメント有難うございました。

かんじん

'11年9月4日 17:04

この詩(ポエム)を評価しました:感動

みーんみーんみーん
かん君「あのみーんみーんって泣いてる虫のお名前、なんていうの」
おじいちゃん「みーんみーんと鳴くからミンミンゼミって言うんだよ」
かん君「あの蝉 とってえぇとってぇー、つかまえてぇー」
おじいちゃん「おじいちゃんは腰がいたいから、とれないんだよ、かわりにアイスクリーム買ってあげるからそろそろ帰ろう」
かん君「アイスクリームより、蝉がほしいほしい、蝉でなきゃいやだあ」」
おじいちゃん「かん君、そんなかんしゃくおこしたら、カンカン蝉になっちゃうぞ、ほれほれ、かんかんゼミだあ、とっちゃうぞぉーー」
かん君「おじいちゃんなんか大っ嫌いだあ!」
ーかん君のある日よりー
↑フィクションのようなノンフィクションのような・・・聞いた話のような覚えている出来事のような・・・夏の小山

このポエム見て、あるあるあるある×無限大
このあるあるあるをさりげなく書きつづったむーさんステキ。
これが感想です。

>マー君をつかまえてみよう
>いや!とまた甲高い声
この2行が僕にはすごくノスタルジー&ちょっと涙。

本当は大好きだったおじいちゃんも遠い想い出となっている
かんより

むー

'11年9月4日 20:46

かんじんさん
 こんばんは

 かんじんさんのカンカン蝉に思わす笑み笑みでした。
ネーミングがいいですね。
 今度わからない蝉がいたらカンカン蝉にしましょう。
うんうんそうしましょう(*⌒▽⌒*)
そしてアイスクリームも…

>このポエム見て、あるあるあるある×無限大
>このあるあるあるをさりげなく書きつづったむーさんステキ。
>これが感想です。

 有難うございます。
そんなふうに言って頂きとても光栄に思います。

>>マー君をつかまえてみよう
>>いや!とまた甲高い声
>この2行が僕にはすごくノスタルジー&ちょっと涙。

>本当は大好きだったおじいちゃんも遠い想い出となっている
>かんより

 かんじんさんにもおじいちゃんとの懐かしいおもいでがおありなのですね。
 子供は今なにげに遊んでいても、この思いでが、年を重ねるごとに懐かしく記憶によみがえるから不思議ですよね。

  そして二行ピックアップ頂きました事嬉しく思いました。
 
 素敵なーかん君のある日よりー楽しく拝見させて頂きました。

 コメント有難うございました。



ケロホ

'11年9月15日 23:28

この詩(ポエム)を評価しました:楽しい

よくある夏の一片でしょうが、同じ時間におきる自分の知らない出来事。

なんか妙なリアリティが伝わってきて楽しく感じられました。
親近感でしょうか?

確かにそこにある夏のひとときですよね。

むー

'11年9月16日 14:52

ケロホさん
 こんにちは

>よくある夏の一片でしょうが、同じ時間におきる自分の知らない出来事。

>なんか妙なリアリティが伝わってきて楽しく感じられました。
>親近感でしょうか?

 有難うございます。
このように言って頂きとても嬉しく光栄に思いました。

>確かにそこにある夏のひとときですよね。

 そうですね…これはむーの家の前が公園になっていますので
そこでの出来事でした。

 親近感と言って頂きました事とても嬉しく思いました。

 コメント有難う御座いました。

諳素

'11年9月19日 19:37

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

”じ~じ”というのが優しい響きです^^*
無垢な「マー君」と優しく諭す「じ~じ」・・・
それを見守るかのような夕方の風・・・
私の心もほんわかします´ω`

むー

'11年9月19日 20:35

諳素 さん
 こんばんは

 この詩を取り上げて頂き有難う御座います。
とてもうれしく思いました。

> ”じ~じ”というのが優しい響きです^^*

 有難う御座います。
とても嬉しいコメントに感謝申しあげます。

>無垢な「マー君」と優しく諭す「じ~じ」・・・
>それを見守るかのような夕方の風・・・
>私の心もほんわかします´ω`

 とても優しいコメント嬉しく思いました。
夕方の風を感じて頂けました事は詩冥利につきます。

 嬉しいコメント有難う御座いました。

司門君 

'12年2月7日 22:32

この詩(ポエム)を評価しました:優しい

 祖父と孫の会話がとても優しい詩です。

 子供の描写がとてもかわいい、読んでいるうちにいつの間には微笑んでいるそんな楽しくて優しい作品です。
 むーさん独特の視線が感じられます。

むー

'12年2月18日 09:34

司門君
 おはようございます
お返事大変送れてすみませんでした。
まだいくつもの古い詩をUP頂きとてもうれしく思います。

なかなか 新人さん達は古い詩をみようとして頂けませんので、
今書いた詩が全て…そんなふうに思われるとちょっと寂しい気もしています。

祖父と孫の会話がとても優しい詩です。

> 子供の描写がとてもかわいい、読んでいるうちにいつの間には>微笑んでいるそんな楽しくて優しい作品です。
> むーさん独特の視線が感じられます。

 有難うございます。笑みが浮かぶ…そんなふうにいっていただき光栄に思います。
 子供は何でも興味をもちますから…そばについている大人が、良し悪しをそっと教えていかないと…
 色々な事を見聞きするたびに思う事です。

 むーの独特の視線と言って頂きとても光栄です。
又詩冥利につきます。
 詩の大先輩である司門君にそういっていただきとてもうれしく思います。
 そして感謝です。

 嬉しいコメント有難う御座いました。

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